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セカチョウ!世界に挑戦!)イベント

焼き鳥世界一イベントから。
昨日のブログで紹介しましたが、写真も出来たので一部を紹介します。

Tシャツに意気込みが出てますね。
絶対に勝つ
焼き台に炭を装填中

間もなく串完成あと少し
間もなく串完成
中央にネクタイ姿で一人浮いてるのは地元放送のキャスター。

取材陣
取材陣
中央のおっさんは毎日の記者。一枚の写真に何カット撮ったのでしょう。
プロとアマの差ですね。脚立も持参でした。

番外
焼き鳥マシーン
見物客のためにこういう機械?も!焼き鳥マシーンと言いたいのですが、煙を手許から排出するだけ(笑)。
焼き鳥は手焼きです!油の焦げる匂いが食欲をそそります。
昼食を済ませてから出かけた+暑いでソフトクリームになりました。

NikonF70+28-80Zomm+LuckySHD(T-max24℃4分)

絵先生をご案内編その4

F70はこれで終わります。案内先も最終コーナーに近いかな。
途中N-mamiyaの出番もありましたからね。

美唄ダムへ
廃橋
ダムによる道路付け替えのため廃止された橋梁。

ダム湖
びばい湖
よくあるパターンの写真です。

紅葉のシーズンにカラーを詰めて来て見ますか?変わり映えはしないと思いますが。
空の塩梅は水面で判りますね。先生は涼しい顔をしてましたが私にゃ暑い(笑)。

Nikon F70+28/80Zoom+LuckySHD100(T-max20℃5分)

絵先生をご案内編その3

明るいうちに炭鉱跡も見て貰わねばいけませんので早々に山を降ります。農業資料館へ立ち寄ったのですが閉館日でした。
東明地区の炭住です。
旧炭住1
閉山からざっと40年、閉山時炭鉱住宅を売却していますので買われた方はご高齢になっております。子供達も高校を卒業すると都会へ出て行き帰りませんから、ポツポツと歯の抜けるように空き家が増えていく現状にあります。

ススキ
ススキの後ろには何棟もの炭住があったはずですが。

住居表示がついていますから10年前は居住者がいたでしょう。
廃墟と廃車
放置された廃車がなんとも寂しい感じです。通常は積雪で屋根がつぶれますがつぶれてないのはルーフレールのせいかな。

映画館の跡を撮影している時にバスが来ました。
市民バス
ココまで上がってくるのは一日数本しかないのでラッキーだったのかな。
名称は市民バス(自治体運営)当然毎年赤字で税金から補填されています。
しかし、この地域に住む人の足?人口23人だけなんだけど。

Nikon F70+28/80Zoom+LuckySHD100(T-max20℃5分)

絵先生をご案内編その2

隣町の月形町へ移動します。
ココは明治初期に樺戸監獄が置かれ開かれた町で町名も初代典獄「月形 潔」の名前から来ています。
樺戸監獄の事務所が町役場として使われ今は行刑資料館として見学出来ます。

内部は撮影禁止なので入り口だけ。
月形行刑資料館入り口
明治14年に監獄は完成しますが庁舎は火事で焼け明治19年に再建されます。
監獄としては明治14年から大正8年までで廃止された後、役場庁舎として昭和47年まで使われます。
何人の人がこの石を踏んだのかV字に減っています。囚人が鉄の足かせと玉を引きずったからと言うのは俗説で実際にココを囚人が通ることは無かった!と受付のおば様の説明でした。

この後、町内を何箇所か案内をしてお昼になりましたから、むつみ屋本店で
むつみ屋ラーメン
先生は赤味噌ラーメン、私は塩ラーメンを。知る人ぞ知る隠れたラーメンの名店です。

偶然見つけたニャンコの親子
親子
出遅れ
子猫
きれいな水も用意されていますから飼われてる?のでしょう。

晩生内駅近く
草わらを行く
先生、この壊れかけた納屋が気に入ったようでどんどん前へ。

樺戸の山へ入ります。目的地はココ。
ぶどう畑
延々と続くぶどう棚。


Nikon F70+28/80Zoom+LuckySHD100(T-max20℃5分)

オマケは鉄ですから興味のない方はパスで!

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絵先生をご案内編

先日、先生が来訪されましたので私の撮影場所をご案内させて頂きました。

先ずは
砂浴び場を覗く
熱心に雀の砂浴び場を視察されました。

市内の繁華街(森山大道先生縁の場所)そして田舎巡りが始まります。

ここでとんだハプニング。
羊の隊列
ノンビリこちらも走ってましたがこちらもノンビリ、車を止めて撮影開始。

羊の顔
羊の顔1
大きさからお父さん?

来るな!
羊の顔2
カメラが珍しいのか近寄ってきます。

ついに最短
羊の顔3
この後?頭を撫でてやりましたよ!山羊と違って大人しいのが羊です(笑)。

この時、羊の種類が思い出せず・・・・・これはサフォーク種という肉・羊毛の兼用種です。市内で一箇所飼っている農場があることは知っていましたが、まさかココとは。
この辺りはもっぱら春先に白鳥の撮影に通ることしかないのです。

順次、先生を案内したルートを紹介していきます。

Nikon F70+28/80Zoom+LuckySHD100(T-max20℃5分)
プロフィール

JFC最果てのペトリ支部長

Author:JFC最果てのペトリ支部長
銀塩をこよなく愛す、時々デジもあり。
最近は鳥をメインにデジイチで。

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